IoT製品の企画・開発を手掛けるGatebox株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役:武地 実、以下Gatebox)は、2019年9月12日~15日に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2019」(以下当イベント)に出展し、法人向けに「Gatebox」のビジネス活用を支援するための”ビジネスパートナープログラム”の紹介や、自社およびパートナー企業が開発した「Gatebox」で体験できるアプリケーションのデモ展示を行います。

TokyoGameShow2019


展示内容:「Gateboxビジネスパートナープログラム」の紹介

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「Gateboxビジネスパートナープログラム」とは、法人に対して「Gatebox」のビジネス活用の支援を行うためのプログラムです。当イベントのビジネスデイでは、本プログラムの担当者から、ビジネス支援の概要について直接ご紹介させていただきます。

プログラム詳細:https://www.gatebox.ai/businesspartner

また、パートナー企業の株式会社ハニカムラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河原田 清和)が開発する「aicontainer in Gatebox」のデモ展示を行います。
本デモではハニカムラボのオリジナルキャラクターや3D撮影を行った実写ベースのキャラクターが「Gatebox」内に登場し、会話によるコミュニケーションが可能です。

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逢妻ヒカリとの会話体験

当イベントでは、2019年秋以降に発売を予定している「Gatebox」量産モデルで体験可能な、Gateboxオリジナルキャラクター「逢妻ヒカリ」との会話を楽しめるデモ展示も行います。
さらに、LINE社が提供するAIアシスタント「Clova」と連携することで使用可能な、Clovaスキルの一部もご体験いただけます。

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※当日の展示内容については、予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。


開催概要

日時

ビジネスデイ 2019年9月12日(木)・13日(金)10:00~17:00

一般公開日  2019年9月14日(土)・15日(日)10:00~17:00

 

場所

東京ゲームショウ2019会場(幕張メッセHALL9 9-E14)

 

「aicontainer(アイコンテナ)」とは

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ハニカムラボの開発する「aicontainer (アイコンテナ)」は、様々にカスタマイズできるビジュアルAIソリューションです。“VISUAL”、”A.I.”、”DATA”の3要素で構成されており、それぞれの要素をカスタマイズして組み合わせることで、多種多様なコンテンツを実現します。

”VISUAL”要素として、キャラクターを表示したり、その表示先をサイネージモニタ、タブレット、VRデバイスなどいろいろなデバイスが選択可能、”A.I.”要素としては、音声会話エンジンを使用したり、画像解析を行ったり等、導入したい目的や場所、場面に合わせて、様々なカスタマイズが可能です。

aicontainerサイト:https://www.special.honeycomb-lab.co.jp/aicontainer

 

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またaicontainerは、ハニカムラボの関連会社である株式会社CHO-DO(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:河原田 清和)において「AICO」として展開され、様々な企業の課題解決の手法の一つとして利用されております。


企業URL:https://www.cho-do.co.jp/
AICOサイト:https://www.cho-do.co.jp/aico/